次女、自転車に乗れるようになった
 
なんとなく苦手意識を持っていて、やりたがらなかったけど
 
 

 
3年生から、4年生にあがる時期
 
成長したいとでも思ったのかな
 
 
 
 

練習しだして、ものの2時間
 
あっという間にすいすい乗れるようになった次女
 

 
 
「パパ、教えるの上手~」
 
 

 
指導するときに大事にしていること
 
簡単に短時間でできるようにするってこと
 
 

人間と自転車と地面 この三者との関係性を理解したら分かる
 
何をどう教えたらいいのか、とても簡単

 
 
箸の持ち方を大人に教えるのも、30分あれば充分だ
  
(教え方については、このブログにはあまり関係ないので割愛)
 
 
 

自分の脚で、漕げるようになった次女
 
うれしくて仕方ないらしい
 
そりゃそうだ
 
今までの徒歩と比べたら、別次元の移動速度だもんね
 
 
 

 
「今日は、お使いないの?」
 
と、乗る用事をやたら欲しがる
 
 
 
じゃ、郵便局に行って、荷物を出してきてくれる?
 
「はーい!」
 

 
 
こと移動に関して、親(大人や他人含む)に依存していた次女
 
自分の脚で移動できる範囲が格段に拡がったのは
 
彼女の世界が格段に拡がったのと同じ事だ
 
視野が広がったのにも似てる

 
 

自力でどこへでも行けるという自信からか
 
目がキラキラしてる

 
 

 

ひとりで車に乗ったとき
 
ひとりで電車に乗ったとき
 
ひとりで飛行機に乗ったときも同じで
 
大きくなった自分を感じたのか
 
世界が、少しだけ、小さく感じられた

 
 
 

初めては、ちょっとドキドキだし
 
ちょっと勇気がいるのかもしれないけど
 

 
 
一歩踏み出してしまったら
 
そのあと、たぶん余裕だ
 
 
 
 
 
さあ、躊躇ってないで
 

漕ぎだそうっ 最初の一歩!
 

 
・・・
 

って、たぶん僕は僕に言っている 笑
 
あなたに言っている訳ではない
 
でも、あなたは、自分に言われてるのかな なんて意味づけするのかな? 笑

 

 
 
漕ぎ出すために2時間程度の練習でなんとかしたいときは、ご用命ください
 
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